第2日本テレビ利用規約

この利用規約は、お客様が『第2日本テレビ』を利用されるにあたり、日本テレビ放送網株式会社(以下「日テレ」といいます)との間でその利用条件を定めた規約です。

この規約は、お客様と日テレの間の契約となり、以下に定める条件に同意される場合、以下の「同意します」をクリックしてください。お客様がこれらの条件に同意されない場合は、「同意しません」をクリックして頂き、この第2日本テレビをご利用頂くことは出来ません。

同意頂きましたお客様にはこの利用規定が適用され、お客様と日テレとの間で契約を締結されたものとし、本書に記載された条件を遵守していただきます。この利用規定内容の変更、追加または削除は一切お受けできません。

第1条 (定義)

この利用規約で使用される用語の定義は以下の通りとします。

  • @ 本サイト:日テレが運営する『第2日本テレビ』のサイト。PC、携帯、PDAなど、その受信媒体は一切問いません。
  • A 本サービス:日テレが運営する『第2日本テレビ』のコンテンツを視聴するサービス(有料または無料のコンテンツを問いません)を指します。
  • B お客様:本サイトを訪れる全ての個人を指します。
  • C 会員:本サービスを利用することを希望し、この利用規約(=契約)に同意頂いた(=契約を締結頂いた)個人のお客様を指します。
  • D コンテンツ:本サービスを利用して視聴し得る、有料または無料の映像、音声または文字情報を指します。
  • E 個人情報:会員に関する情報を指し、各会員を特定できる情報も含みます。
第2条 (会員の制限)

この利用規約にご同意頂くには以下の条件を満たす必要があります。

  • @ 20歳未満の方が本サービスをご利用頂く場合、必ずご両親または法定代理人の方と共にこの利用規約に同意して頂く必要があります。
  • A 本サービスは日本国内限定のサービスです。会員は日本国内に在住される方に限定します。同様に、本サイトへのアクセスは日本国内からに限定されます。
第3条 (会員の申し込み)

本サービスの利用を希望するお客様は、日テレ所定の方法により、会員申し込みを行うものとします。この利用規約に同意をされたお客様は本サービスの会員として、この利用規約を遵守しなければなりません。

第4条 (会員自己責任の原則)

会員は、会員による本サービスの利用に対してなされた一切の行為とその結果について一切の責任を負います。問題が発生した場合は会員自己の費用と責任で解決し、日テレに何ら迷惑を及ぼさないものとします。

  • @ 第13条に定めるセキュリティの管理および行為の一切。
  • A BBS(掲示板の他に、本サービス上において、会員が意見等を書き込める一切の箇所を含みます)への書き込みの内容およびそれにより生じ得る結果の一切。
第5条 (申し込みの不承諾)

日テレは、会員に対して審査を行う権限を保有します。以下に例示する内容に該当した場合、会員になった後でも不承諾を会員に通知する場合があります。この場合でも、会員が日テレに対して支払義務が発生していた場合、これを免除するものではありません。

  • @ 申し込みのお客様が実在しない場合。(申し込み者が動物や物だった場合も同様とします)
  • A 申し込みの時点で、この利用規約に違反していた場合。
  • B 申し込みの報告事項に虚偽の内容があった場合。または日テレからの通知にも関わらずこれが是正されなかった場合。
  • C 過去に本サービスの支払を怠っていたり、この利用規約に違反したことがあった場合。
  • D 申し込みの際に、決済手段としてお客様が届け出たクレジットカードが無効扱いになっていた場合、または、日テレが指定する立替代行業者がお客様との立替払契約の締結を拒否した場合。
  • E お客様が20歳未満の場合で、ご両親または法定代理人からこの利用規約に同意を頂いていなかった場合。
第6条 (問題のあるコンテンツ)
  • 1. 本サービスには会員が不快または問題だと感じられるコンテンツが存在する場合があります。これらのコンテンツの視聴は会員ご自身の責任により判断頂き、日テレはこれらの不快または問題だと感じられるコンテンツの視聴により発生し得る責任は一切負いません。
  • 2. コンテンツに付されるカテゴリーや解説は、会員のアクセスの便宜または視聴のための参考として付したもので、そのコンテンツの内容や正確性を保証するものではありません。

コンテンツの内容は日テレの意思または思想を反映するものではなく、その意思または思想をお客様に主張するものではありません。

システム

第7条 (システム条件)
  • 1. 本サービスをご利用頂くためには、本サービスと互換性のある機器、ならびにインターネット(受信機器は問いません)へのアクセス手段、ならびにコンテンツを視聴可能にさせるためのソフトウェアが必要となります。会員はこれらの必要な機器を、自己の費用と責任においてご用意頂く必要があります。
    視聴環境については『推奨環境』をご確認ください
    ヘルプ(よくあるお問い合わせ)へ)
    また、ソフトウェアなどは日テレが必要に応じてバージョンのアップグレードを行う場合がありますが、これに伴い会員はその都度ご自身の費用と責任によりシステム条件のアップグレードを行って頂く必要が生じる場合があります。
    システム条件の差異により本サービスを受けられない事態が生じても日テレは責任を負いません。 同様に、本サービスご利用期間中にも関わらずシステム条件の差異により本サービスを受けられなくなった場合(会員の機器が破損など滅失した場合も含みます)にも日テレは本コンテンツ視聴不能となった期間の責任は負いません。
  • 2. 会員は、日テレまたは関係官庁、もしくは第三のインターネットセキュリティ会社などからの情報を自らの責任で確認して、自己の利用環境に応じて、コンピュータ・ウィルスの感染、不正アクセスおよび情報漏洩の防止等セキュリティを保持することをお薦めします。

個人情報

第8条 (会員の情報)
  • 1. 本サービスをご利用頂くにあたり、会員から得る個人情報は『日本テレビ個人情報保護基本方針』(http://www.ntv.co.jp/pim/)に基づいて取り扱われます。なお、この個人情報保護基本方針は会員への事前・事後通知なく変更・改訂される場合があります。
    この利用規約にご同意頂いたお客様はこの個人情報保護基本方針にもご同意頂いたものとみなされます。この利用規約にご同意頂く前に必ずお読み下さい。
  • 2. お客様は、本サービスをご利用にあたり登録して頂く情報は正確かつ最新の情報であることを保証して頂きます。また常に最新であるために必要に応じて更新して頂く必要があります。万一、会員から得た情報に虚偽の内容・不正確な内容が含まれていた場合、会員の本サービスへのアクセスを拒否させて頂く場合があります。また、最新の情報に更新しなかったために会員が不利益を被っても日テレは一切責任を負ったり、その不利益分を補填する義務を負いません。
  • 3. 会員が登録した個人情報の保存期間は契約解除後7年以内とし、保存期間が終了した個人情報は完全に消去いたします。
第9条 (個人情報の利用及び提供の範囲)
  • 1. 日テレは、個人情報を、以下の利用目的の範囲内で取り扱います。
    • @ 本サービスを提供するため。
    • A インターネット(受信媒体は問いません)を利用した情報サービス、広告を提供するため。
    • B 本サービスのサービスレベルの向上を図るためのアンケート調査をするため。
    • C ペンネーム・ご意見・ご感想の掲示板への掲載のため
    • D ご意見等に関するご連絡のため。
    • E 各種統計データを作成するため。
    • F 本サービスの情報を、会員宛てにメールにて送付すること。
    • G 会員から個人情報の取扱いに関する同意を求めるために、電子メールを送付すること。
    • H ポイント情報、受注情報の管理のため。
    • I 本サービスご利用の対価を請求するため。
    • J 各種募集事業(キャンペーン、番組参加、イベント、プレゼント、その他募集事業等)に使用するため。
    • K その他会員から得た同意の範囲内で利用すること。
  • 2. 日テレは、前項の利用目的の実施に必要な範囲で個人情報の取り扱いを委託先に委託することができるものとします。
  • 3. 日テレは、法令等に定められている場合を除き、以下の提供先・場合を除き個人情報を提供することはありません。
    • @ 各種サービスの提供等に際し、お客様から事前に同意を得ている提供先。
    • A 料金の決済等に際し、金融機関などとの間で口座番号の正当性やクレジットカードの有効性を確認する場合。
  • 4. 日テレは、会員の端末を特定する目的でCookieを設定することがあります。日テレは、Cookieにより取得した会員の本サービスの利用状況を個人情報として取り扱います。
  • 5. その他の取り扱いに関しては『日本テレビ個人情報保護基本方針』(http://www.ntv.co.jp/pim/)に基づいて取り扱われます。
第10条 (個人情報の開示)

前条の定めにも関わらず、日テレは、以下の事由により個人情報を開示、提供することがあり、会員はこれに予め同意します。

  • @ 刑事訴訟法第218条(令状による差押え・捜索・検証)およびその他同法の定めに基づく強制の処分が行なわれた場合。
  • A 生命、身体または財産の保護のために必要があると日テレが判断した場合には、これを保護するたに必要な範囲で開示する場合があります。
  • B 第23条(債権譲渡)に定める債権譲渡のために必要となる、必要最小限の範囲で、債権の譲渡先である債権管理回収業者に個人情報を開示、提供することがあります。
  • C その他、法律、法令、規則により開示を義務付けられていて、これに基づき開示を求められた場合。
第11条 (その他の個人情報の利用)

日テレは、会員による本サービス利用に基づく結果の集計・分析を行い、個人が識別・特定できないように加工したものを作成し、これを本サービスの向上などに利用することができます。

ポイント制

第12条 (ポイント)

本サービスを利用することにより、会員はコンテンツ視聴権を購入することができるポイント(以下単に「ポイント」といいます)を取得することができます。このポイントは以下の通り取り扱われます。

  • @ 会員のポイント取得方式および使用できる範囲などは日テレが別途表示する方式において取り扱われます。
  • A 日テレは前号に定めるポイントの取得方式および使用範囲を、事前に通知することなく変更・中止することができます。この変更・中止に伴い会員が不利益を被っても日テレは一切責任を負ったり、その不利益を補填する義務を負いません。
  • B ポイントは会員本人のみが使用できるものとし、第三者(ご家族なども含みます)へ譲渡・貸与することはできません。
  • C 会員が本サービスから退会した場合や、本サービスが終了した場合(第36条に規定)など、会員がそれまでに保有していたポイントは全て消去されます。ポイント分の換金やポイントの譲渡または補償は一切行われません

会員の義務・禁止事項

第13条 (アカウントの保持)
  • 1. お客様が本サービスに会員としてご登録頂くにあたり、会員の個人アカウントを作成して頂きます。会員にはご自身の責任によりパスワードを設定のうえそのセキュリティを保持して頂き、その管理・行為に責任を負うものとします。
  • 2. 会員はこのパスワードなどの情報を第三者に開示したり、第三者(ご家族なども含みます)に使用させたり、第三者と共有して使用してはなりません。これにより第三者(ご家族なども含みます)が会員のアカウントを使用して生じる一切の不正使用による責任を、会員の故意・過失を問わず日テレは一切負わないものとします。
  • 3. 会員は、自己のパスワードなどの個人認証情報を紛失した場合などは直ちに日テレに申し出るものとし、日テレの指示に従うものとします。
第14条 (ご利用目的)

会員は本サイトにおいて購入したコンテンツの視聴権により、当該コンテンツを視聴する権利を取得します。この権利は個人的、非商用目的に限ってコンテンツを視聴する権限となります。如何なる方法による複製・頒布・譲渡・貸与・上映は認められておりません。

第15条 (利用地域)

本サービスは日本国内においてのみ利用可能です。会員は、利用可能地域外から本サービスを利用したり、または利用を試みてはなりません。日テレは、会員の違反を確認するための技術を使用する場合があります。

第16条 (保護技術回避の禁止)

お客様は、コンテンツに含まれる保護技術(DRMを含む全ての著作権・技術的保護手段)を解除したり、妨害するなどの回避行為を行ってはなりません(これを行うためのソフトウェアの修正、または修正されたソフトウェアの使用や、コンテンツと保護技術を分離したり、第三者が分離しようと試みることへの幇助、ならびに逆コンパイル、逆アセンブル、リバースエンジニアリングを含みます)。日テレはこの遵守を目的として監視する権利があり、万一、かかる事態を発見した場合は民事上または刑事上の責任を生じさせる場合があります。

第17条 (営業活動の禁止)

会員は日テレからの書面による事前の承諾なく、本サービスを利用して営業活動、営利を目的とした利用およびそれに準じる利用(本サービスの名称のみを利用した行為を含みます)をしないものとします。

支払

第18条 (視聴期間および価格)

会員が購入した各コンテンツの視聴権の期間および価格は、各コンテンツに記載してある通りとします。日テレは会員に対して事前の通知をすることなく、この期間および価格を変更することができるものとします。 この視聴可能期間中に会員が全く視聴しなかった場合でも、購入金額の返金などは一切応じることはできません。

第19条 (対価の支払)
  • 1. 会員は、本サービスにより購入されたコンテンツの視聴権の代金および関連して生じる追加金額(税金や遅延損害金を含みます)の請求を日テレが会員に対して行うことができることに同意します。お客様は、すべての料金を期限通りに支払う責任を負います。
  • 2. 対価を支払う手段は日テレが別途指定する方式から会員が選択します。
  • 3. 会員がコンテンツ視聴権の対価をクレジットカードで支払う場合、以下のことに同意して頂きます。
    • @ 会員が有効なクレジットカードを提供すること。
    • A すべての料金は、登録時に会員が指定したクレジットカードに請求されること。
    • B 会員が異なるクレジットカードの指定を希望される場合、会員は、オンライン上の本サービスの個人アカウントにおいて当該クレジットカード情報を変更すること。
    • C 日テレがクレジットカード情報の有効性を確認できるまで、会員の本サービスへのアクセスが一時的に中断される場合があること。
第20条 (価格の変更など)

各コンテンツの価格および提供の可否などは随時変更されるものとします。

第21条 (第三者との紛争)

会員とクレジットカード会社または立替代行業者等の間で利用料金その他の債務を巡って紛争が発生した場合、当該当事者間で解決するものとし、日テレは一切責任を負いません。

第22条 (延滞利息)
  • 1. 会員が利用料金その他の債務を支払期日を過ぎてもなお弁済しない場合、会員は支払期日の翌日から支払の日の前日までの日数に、年14.6%の割合で計算される金額を延滞利息として、利用料金その他の債務と一括して、日テレが指定した日までに指定する方法で支払うものとします。
  • 2. 前項支払に必要な振り込み手数料その他の費用は、全て当該会員の負担とします。
第23条 (債権譲渡)

会員による一定期間の利用料金の不払い等の事情が発生した場合、日テレが会員に対して有する利用料金その他の債権を、法務省の営業許可を得た債権管理回収業者に譲渡することができるものとします。会員は、この債権譲渡を承諾するものとします。

知的所有権

第24条 (著作権の保護)権利の帰属、頒布の禁止

本サービスのコンテンツ、コンテンツの紹介記事、BBSなど投稿内容、およびソフトウェア等を含む本サービスに対する一切の著作権は、日テレおよびそのライセンサーの両方またはいずれか一方が保有します。 この利用規約で認められた本サービスの利用方法を除き、本サービスおよびソフトウェアの一切のいかなる方法の利用も固く禁じられます(貸与・譲渡・上映・頒布・サブライセンス・二次利用などを含みますが、これに限定されません)。知的財産権の侵害は、金銭賠償の可能性を含む民事および刑事上の罰則の対象となる場合があります。

第25条 (所有権)

本サービスのコンテンツ、コンテンツの紹介記事、BBSなど投稿内容、およびソフトウェア等を含む本サービスに対する一切の所有権は、日テレおよびそのライセンサーの両方またはいずれか一方が保有します。 会員は、本サービスおよびソフトウェアの一切をいかなる方法においても、修正、貸与、譲渡、販売、配布をしてはなりません。

第26条 (商標)

『日本テレビ放送網』、『第2日本テレビ』、『日テレ』の名称およびロゴ、ならびに本サービスに関連して使用されるその他の商標、サービスマークおよびロゴは、日本テレビ放送網株式会社の商標または登録商標です。 本サービスに関連して使用されるその他の商標、サービスマークおよびロゴは、それぞれの保有者の商標である可能性があります。会員には、これらの商標およびこれらの商標使用に関するいかなる権利またはライセンスも付与されません。

会員による書き込み・BBS

第27条 (BBSへの書き込み)

会員は以下に例示する内容のコメント・記事をBBS(掲示板の他に、本サービス上において、会員が意見等を書き込める一切の箇所を含みます)に書き込んではなりません

  • @ 他の会員または第三者の著作物を無断で利用すること。
  • A 他の会員または第三者を誹謗中傷する内容。
  • B 他の会員または第三者の名誉を毀損する内容。
  • C 他の会員または第三者のプライバシーを侵害する内容(個人情報なども含まれます)。
  • D わいせつ、ポルノ、虐待などに関連する内容。
  • E その他、法律・法令・規則などに抵触する内容。
  • F 上記@からEに関連して、これを連想させる内容を含みます。
第28条 (BBSなどへの書き込みの権利)掲載しない権限がある。

会員が書き込みを行ったBBS(掲示板の他に、本サービス上において、会員が意見等を書き込める一切の箇所を含みます)については以下の通り取り扱われます。

  • @ BBSに書き込んだ内容の著作権は会員から日テレに移転します。
  • A 会員が書き込んだBBSのその内容の如何を問わず、日テレは、BBSに掲載されたコメント等を削除する権限を留保します。
第29条 (会員による開示)

会員が自らの個人情報を、BBS等において開示した場合は、第4条に基づく自己責任の原則が適用され、日テレはこれによる如何なる結果に対しても免責されます。

解約・退会

第30条 (会員による解約)

会員は、本サービスの提供を受けることから解約する場合は、所定の方法により日テレに届け出なければなりません。その際、コンテンツの視聴可能期間中であったとしても、その分の払い戻しなどは一切行いません。また、会員に、日テレに対する支払義務が残っていた場合はこれを免除されるものではありません。

第31条 (終了)

会員が料金をお支払いされない場合、正確な会員情報を提出されない場合、この利用規約に反する行為を行った場合(第三者の権利を侵害された場合を含みます)、もしくは会員が違反された疑いがあると合理的に判断し得る場合、日テレは、会員に対して通知することなく、本サービスへのアクセスを拒否することができます。 ただし、これは日テレが、会員の未払金額の免除を意味したり、損害賠償などの民事上または刑事上の手続きを放棄するものではありません。

第32条 (本サービスの一時的中断)

日テレは、会員への事前の通知をすることなく、本サービスを中断することができます。これによる会員への損害は日テレは負いません。

  • @ 本サービス用設備の保守を行う場合(定期的にまたは緊急を問いません)。
  • A 火災、停電等により本サービスの提供ができなくなった場合。
  • B 地震、噴火、洪水、津波等の天災により本サービスの提供ができなくなった場合。
  • C 戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等により本サービスの提供ができなくなった場合
  • D その他、運用上または技術的な理由により、日テレが本サービスの一時的な中断が必要だと判断した場合。
第33条 (会員への本サービスの停止または一時停止)

日テレは、以下の事項を発見した場合、当該会員に対する本サービスを通知なく停止、または一時停止することができます。これらの措置を日テレが執った場合、当該会員が本サービスを利用できなくなることに対する責任を日テレは一切負いません。

  • @ ウィルスの感染、大量送信メールなどにより、当該会員に対して被害が及ぶ恐れがあると判断した場合。もしくは当該会員からのウィルスにより本サービスまたは他の会員に影響が発生すると判断した場合(当該会員の故意・過失を問わず)。
  • A ご利用状況や、日テレに寄せられた情報から、当該会員の個人認証情報が第三者に無断で利用されたと推測される場合。
  • B 日テレが当該会員と連絡が取れなくなった場合。
第34条 (本サービスの終了)

日テレは、オンライン上に事前通知をすることで、いつでも本サービス(コンテンツの全部またはその一部の配信)を変更、一時停止、または中止することができます。
日テレがかかる行為を行っても、会員またはいかなる第三者に対しても責任を負いません。

第35条 (退会または本サービスの終了に伴うポイントの取り扱い)

会員自らの意思による本サービスからの退会、または第31条から第34条の適用により本サービスの提供が終了した場合、会員がそれまでに保有していたポイントは全て消去されます。ポイント分の換金やポイントの譲渡または補償は一切行われません。

その他

第36条 (利用規約、契約の合意)

会員が本サービスをご利用される場合、電子的に契約を締結し、購入いただくことができます。お客様は、ご自身が行う電子的申込により、当該契約および購入に拘束され、支払い義務が生じることに関するお客様の同意および意思を表明されたことになることを了解されたものとします。電子的申込により拘束されるお客様の同意および意思は、キャンセル通知、ポリシー、契約および申込を含む本サイト上でお客様が行う一切の取引に関連するすべての記録に適用されるものとします。

第37条 (権利譲渡の禁止)

会員はこの利用規約により得る権利を第三者に譲渡したり、質権の設定、その他担保に供することはできません。

第38条 (責任の制限)

日テレは、会員による本サービスのご利用が支障なくもしくはエラーなく行われることを保証するものではありません。

第39条 (この利用規約の変更)

日テレは、会員の事前の承諾を得ることなく、いつでも、必要に応じてこの利用規約の更新(修正、補足、その他変更)を行う権利を留保します。これらの更新は、オンライン上に表示した時点より効力を有し、会員と日テレとの契約に組み込まれるものとします。会員が引き続き本サービスを利用された場合、会員は、当該追加条件の一切を承諾したものとみなされます。

第40条 (日テレからの通知)

日テレは、オンライン上の表示、その他日テレが適当と判断する方法により、会員に対して随時必要事項を通知します。この通知は日テレがオンライン上に表示した時点より効力を有するものとします。

第41条 (準拠法)

この利用規約および会員による本サービスの利用に関しては、日本法が適用されます。会員と日テレとの間において紛争が生じた場合、日テレの本社所在地を管轄する東京地方裁判所に専属管轄権が帰属されます。

第42条 (完全なる合意)

この利用規約は、会員と日テレとの間におけるすべての合意となります。 管轄権を有する裁判所により実行不能と判断された条項が存在しても、残りの条項は有効であるものとします。

附  則

1. この会員規約は2005年10月27日から実施します。

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